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企業・IR情報

地域・社会とともに

これまでも、これからも。地域のみなさまとともに。

当社は、「地域への寄与」を経営理念とし、設立以来、北海道とともに歩み続けてきました。
これからも、地域・社会からの期待と信頼にお応えできるよう、さまざまな活動に取り組んでまいります。
「ともに輝く明日のために。」

民族共生象徴空間 交流促進官民応援ネットワークへの参画

当社は、2020年4月に白老町において開設を予定している「民族共生象徴空間(愛称:ウポポイ)」の「交流促進官民応援ネットワーク」に参画しています。
「民族共生象徴空間」は、アイヌ文化復興等に関するナショナルセンターの名称です。同センターには、アイヌの歴史や文化をさまざまな視点からわかりやすく紹介する「国立アイヌ民族博物館」や、アイヌの方々との対話や交流を通じてアイヌ文化を体験できる体験型フィールドミュージアムの「国立民族共生公園」などが開設される予定です。
2016年11月、この「民族共生象徴空間」の開設に向け、オール北海道でアイヌ文化の創造発展と道内経済の活性化・地域創生の好循環を図ることを目的に、「交流促進官民応援ネットワーク」が設立されました。同ネットワークには、関係行政機関や道内経済団体・企業が参画しており、当社もサポーター企業として参画。さまざまな機会を通じて、アイヌ文化に関する情報を発信してまいります。

「民族共生象徴空間」について、詳細は以下をご覧ください。

別のウィンドウで開きます。民族共生象徴空間(ウポポイ)

「アイヌ工芸品リレー展示」(2019年2月8日まで当社本店社屋で展示)

当社は、「アイヌ工芸品リレー展示」(主催:民族共生象徴空間 交流促進官民応援ネットワーク)に参加しています。
この展示は、「国立アイヌ民族博物館」の開設日(2020年4月24日)のゴールを目指し、約500日間にわたり展示品をリレー方式で繋いでいく取り組み。「交流促進官民応援ネットワーク」に参画する企業の店舗などで、木彫りや小刀などの工芸品を1箇所あたり2~6週間ほど展示します。
公益財団法人アイヌ民族文化財団が所有する貴重な工芸品を、この機会にぜひご覧ください。

【展示概要】

  • 期間:
    2019年1月8日(火)~2019年2月8日(金)
  • 時間:
    9時00分~17時00分(土日・祝日を除く)
  • 場所:
    北海道電力(株)本店(札幌市中央区大通東1丁目2番地)
    1階ロビー(入場無料)
  • 展示品:
    木彫・イタ(盆)・マキリ(小刀)・イクパスイ(儀礼具)など

当社ロビーでの展示の様子

当社ロビーでの展示の様子

展示品

展示品

2018年は「北海道」と命名されてから150年目の節目の年でした。
北海道とともに歩む当社は、「北海道150年事業」のパートナー企業として、北海道の魅力を未来へつなぐためのさまざまな取り組みを行ってまいりました。

北海道150年記念 ほくでんの取り組み

全道各地域で環境美化やボランティア、地域イベントへの参加などに積極的に取り組んでいます。

地域の文化・スポーツ振興のお役に立てるよう、クラシックコンサートの開催やスポーツイベントへの協賛を行っています。

地域の発展のお役に立てるよう、地元企業や大学、研究機関と連携し、研究開発に取り組んでいます。

特例子会社(株)ほくでんアソシエを通じて、障がいを持つ人の自立と社会参加を支援しています。

海外の技術者を対象とした研修や現地への専門家派遣、新興国の電気事業への技術協力などを行っています。

道内自治体などと連携のもと、地域の各種情報を北海道電力公式Facebookページでお届けしています。

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